カード払いのマイナスイメージは公共料金と固定費で解消!

公共料金や固定費のカード払いは、とってもお得で、そしてあなたの生活をもっと楽しくしてくれる♪ぜひやって欲しいおすすめの支払い方法!なのだけど…「いや、でもね、クレジットカードって、なんかこう…イメージ悪いっていうか…もごもご…」と、カード払いを躊躇してしまう話をよく聞くのも事実。

でも…あなたが感じているそのイメージは、本物?もし偽物だったとしたら…そのせいでカード払いをしていないのは、この上なくもったいない。ぜひここで、確認してみましょう。

公共料金と固定費のカード払いならクレジットカードを持ち歩く必要なし

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マイナスイメージが、あなたからお得なカード払いを遠ざけている!

「クレジットカード払い」は、マイナスイメージが先行してしまって、さらにそれに尾ひれがついていることも…事実でないことが誇張されて伝わってしまっていることが、カード払いをしない原因にもなっています。公共料金や固定費のカード払いでお得になれるはずのあなたも抱いているかもしれないマイナスイメージには、どんなものがあるでしょう?

よく聞くカード払いのマイナスイメージ

Qクレジットカードと聞いて、頭に浮かんだ言葉を挙げてみて!

 ・借金
 ・ローン地獄
 ・カード破産
 ・使い過ぎてしまうのが怖い
 ・紛失したとき怖い
 ・犯罪に巻き込まれたら怖い

こういったものが、よく出てきます。この言葉を上から順に読んでみると…

「キャー!!恐ろしい!不安!カード払いなんて絶対にしたくない!」そう思うのもうなずけます。こんなことになってしまったら、私も絶対にイヤです(涙)
 
私は今、こんな言葉たちとは無縁のカード払いをしているのですが…なぜこんなにも大きな違いがあるのでしょう?火のない所に煙は立たないですから、クレジットカード側にもそう思わせてしまう原因があるはず。

クレジットカードのこんな機能がマイナスイメージを生んでいる!

クレジットカードにつきまとうマイナスイメージを、ひとつずつひも解いてみましょう。

借金

借金は、お金を借りること、またはその借りたお金のことを言います。「カード払いは借金なの?」…クレジットカードの引き落とし日が来るまでは、クレジットカード会社が立て替えて支払っているので、そういう意味では借金とも言えます。

でも、一般的な借金と大きく異なる点は、1回払い(一括払い)のカード払いに金利がかからないところです。私は、カード払いは必ず1回払い(一括払い)で支払うことをおすすめしています。「やだやだ!借金なんて。私の人生にそんなブラックな支払いなんて、必要ない!」…「借金」という言葉に抵抗がある気持ちはわかりますが、でもその言葉にこだわる必要もなければ、あえて「私は毎月借金をして支払っているんです」なんて肩身の狭い思いをする必要もありません。

たとえば、住宅ローンや自動車ローンや教育ローン。これらは、家を建てたり車を買ったり勉強をするためにする借金ではありますが、そんなに後ろ向きなイメージではないでしょう?それは、前向きな目的のための借金だからでしょうか?そうだとしたら、カード払いもごほうびや節約、お得といった前向きな目的があるという意識を強く持ってください。

借金に良いイメージを持って!とは言いませんが、あまりに重く考えすぎてカード払いを遠慮してしまうのは非常にもったいないです。ましてや、公共料金や固定費に限定してカード払い→毎月1回まとめて口座から引き落とし…というサイクルの中で、借金という言葉を頭に浮かべる必要はまったくありません。

考え方次第…と言ってしまえばそれまでなのですが、クレジットカードはお得になるための手段!と考えると、スッキリしませんか?

ローン地獄

ローン地獄は、借金したお金についた利息がどんどん膨らんで、支払いに追われる状態を言います。このようなイメージは、クレジットカードのキャッシング機能や分割払い、リボ払いから来てるのだと思います。これらは金利が発生しますから。

「いつの間にか支払金額が膨らんだらどうしよう?とビクビクするくらいなら、現金のほうが気楽」なんてことは、公共料金や固定費には全く関係のないことなので、安心してカード払いをしてくださいね。

使い過ぎてしまうのが怖い/カード破産

カード破産は、クレジットカードを使いすぎて支払いができなくなることを言います。手元に現金がなくても買い物ができるので、ついつい必要ないものまで買ってしまったり、欲しいと思ったものを吟味せずに買いすぎてしまう。こんなふうに日々無計画にカード払いを続けていたら、支払いができなくなるのも当たり前です。でも、はじめに1回手続きすればOKの公共料金や固定費のカード払いなら、使いすぎる心配などまったくありません。

紛失したときに怖い

クレジットカードを落とした!失くした!知らない人にたくさん使い込まれちゃったらどうしよう?それで高額の請求をされたら、私はどうすればいいの?紛失や盗難に遭って不正利用されたときに、クレジットカード会社に損害額を補償してもらえる制度があるクレジットカードを選びましょう。

たとえばライフカードなら「カード会員保障制度」、楽天カードなら「カード盗難保険」といったサービスが付いていて、万が一使われてしまっても、その金額をカード会社が補償してくれるので安心です。でも、公共料金や固定費のカード払いなら、外に持ち歩く必要がありません。どうぞ大切にタンスの中に保管しておいてくださいね。

犯罪に巻き込まれたら怖い

スキミングやフィッシング詐欺などに巻き込まれたら、どうなるの?私はどうすればいいの?公共料金や固定費のカード払いに限ってしまえば、はじめに一度、手続きをすればOK。その後はクレジットカードを持ち歩く必要もありません。スキミングや盗難に遭うことは、ほぼないでしょう。

フィッシング詐欺などの犯罪に関しては、その手口を知って対策しておけば、ビクビク怖がる必要はありません。紛失したときや、盗難や犯罪に遭ってしまったときの対処法についての詳しい話は、別のページを参照してください。→リンク先

「あら、心配し過ぎだったみたいね!」「誤解してたわ」

これで、カード払いに対するマイナスイメージが、だいぶ払しょくできたのではないでしょうか?

デメリットを発生させないでカード払いを楽しむ方法

ここで、公共料金や固定費のカード払いにおけるデメリットを知っておきましょう。…なんだろうなぁ?ないなぁ…実は、カード払いの支払いを公共料金や固定費に限ってしまうと、一気にデメリットがなくなります!

公共料金や固定費に限定してカード払いをするのであれば、安心してカード払いのお得だけを楽しむことができます。デメリットを発生させないでカード払いを楽しむ方法…それは、ズバリ、「公共料金や固定費を徹底的にカード払い」するのです♪

さて、どうでしょう?あなたも思わず共感してしまったマイナスイメージはありましたか?でも、公共料金や固定費のカード払いでは、こういったことを心配するに及ばないということが、理解できたはず!マイナスイメージに引きずられて、現金払いにしていたらもったいない。

ぜひ、公共料金や固定費のカード払いで、安心してお得だけを手に入れましょう!

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